映画・テレビ

…観たい…。

 私が小学生だった頃、

土曜日は「半ドン」でした…。

 丸壱日お休みなのより 嬉しいんですよねnotes

 すっごくいいことありそうな気がするというか…。

 

 で、あわてて帰宅して、キンカン民謡名人戦tvだか何だかを じい様が観てたり、私自身

大河ドラマの再放送を観て (江戸時代以前のテーマのものに限る)ウキウキしたり…。

 

 中でも、話が難しいなりに 必死で付いていこうと かじりついて観ていたのが

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…ルーツ・でした。

 

 必死で観ました。クンタ・キンテの生きざま。

子供心に、「なんで?どうしてsign02」と、うろたえながら。

 

 どうして、人が人を乱暴に扱っているのか・とか、どうしてこの人たちは耐え続けなければならないのか・とか、土曜のお昼は 頭がフル回転でしたtyphoon

 

 普段は仕事で忙しい父も、このドラマのために できるだけ帰宅して(昔はビデオなんてなかったし…)、私を膝に座らせて観ていました。

 小さい娘を抱いて、子供を売り飛ばされたりするドラマを見ているときの 父の気持ちの重さは いかばかり…。

 そのとき、父は、「本当にあった話やぞ。」「今も終わっていない話やぞ。」…なんてポツンポツンと話してくれました。

 

 今、子供を持って、見事 四十路の仲間入りをして、改めて、このストーリーを正面から見たいと思ってます。なんでかわからんのですが、今の自分で、観たい。

 

 …で、ア○ゾンやらヤフ○クやらをのぞいてみたら、shineDVDボックスshineなんてのが出てるんですねぇ!(相変わらず、私の周りには娑婆の風が吹いてない…weep

 テレビさえ 碌に見ないのですが、一気にmovie4本・見たいっス!!

 …問題は 資金の出所…。

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「…貴方…。お話したいことがあるの…。」

なんて、モンペ姿で思いつめたような顔で切り出したら・買ってくれんかのぅ…think

 

 いやいや、それとも・

「ゆんのおかげで、無事、末っ子も小学生にまでなった。こんなことしかできんけど…present」なんて、突然 これをくれたりする!!きゃ~~!

 

 …そんなはずないじゃん。もっと現実的に考えんか。

  じゃ・今月の内職代から クスネるか( ̄◆ ̄;)

 

 主人のひと月のたばこ代よりも 安いんだけどねぇ…dollar

 お買い物の上限が¥3,000・の 私の感覚からすると、なかなか踏み切れないものでございます。

 …でも…。

ヤ○オクで…千鳥の半幅に¥7,000( Д) ゚ ゚ 叩いたった事…ありましたね…。

 知識欲をとるか~~!それとも、いい大人として、食費に換算して 気持ちを収めるか~~!!

 ソコが問題。

 明日・着るモノを しっかり定めてないのも問題paper

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泣き疲れた私・・・。

今日は、バイトがお休みとなりまして、耳鼻科に行ったり、実家の玄関先(笑)に行ったりと、ばたばたと午前中を過ごしました。

今までも家にいたのだから、観る時間があったはずなのに、どういうわけだかテレビの前に座り込む・ということをしなかった私。

 で、こうして外に仕事を持ったとたん、お休みに時間をあわてて「有効利用」しようとするあたりが、人のおかしさですsweat01

003 実家のあたりの田んぼから望む、私の住む山。

白~いところがバイト先のゲレンデski

その上のダイヤ型の三本線が、私らをお守りくださっている「牛嶽」ですじゃ。

 「母べぇ」。ようやく観ました。

ずいぶん前に姉がDVDに落としたものをくれていたのですが、今日の今日まで見られずに居りました。

 ・・・というか、勇気がなかったというか・・・。

 だって、きっと、やりきれなくなるに違いないのです。

何も悪いことなどしていない人々が、きっと、ものすごい理不尽な苦しみの中に叩き落されてしまう。

 戦争が何で悪いかって言うと、60年たっても100年たっても、ひょいっと頭をもたげて、現場を知る人も 知らない人もお構いなしに苦しめて収集をつかなくさせてしまうから。

誰一人幸せになんてならないから。

たとえ戦争で、「天文学的」なお金をもうけたヤツだって、人としての幸せは手に入らない。だってそいつは人ではないから。

 で、私は、案の定、泣きはらして、今、壮絶な顔をしております(ただでさえ、耳からの腫れと、抗生剤のむくみですごいのに~~sweat02

 ほんとは、劇場に見に行くつもりの映画だったんです。

が!

「よし!明日、見に行くぞ!」と決めた朝、ローカル新聞の投稿欄に、この映画を見た方の感想が載っていたのを運悪く目にしてしまったんです。

 こら~!!北○本新聞!!少しは考えたらどうだ!こんなにも あらすじ書いたものは遠慮しろ!!と思いましたね!!

 へそ曲がりな私は、まっさらな状態でないと見られない(それほど、この手のものには過剰反応する私がおかしいのかもしれないけど)ので、結局、劇場には足を向けることなく時が過ぎてしまったのでした~~。はい、ヘンコもんです。

私は、戦争を知らない子供たち・どころか万博生まれ。

なのに、「いくさ周辺」には、どうも激しく心を揺さぶられて はらわたが煮えくり返ったり・かと思うととてつもなく絶望的になったりしていけません。

嗚呼・・・。愛用のデジカメのキャラクターの「オダギリジョー」という人はよく知らないが、私は 浅野忠信さんがとんでもなく切なくて好きだ。

 あの方の瞳のうらっかわの切なさが好きだ~~!

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 時間がないので(そんなときにブログを書くでない!)、取り留めのないままで終わってしまいますが、とにかく、人が人としていき、人が人として死んでいけることの幸せを、私たちはもっと大切にしなけりゃいけないって思うのです。

 で?この写真は?というと、なんとすごい記録!今日でかれこれ一週間、着物を着ずに暮らしておるのでございます!!

 この襟巻きは、着物としては着られなくなったお気に入りの絣。袂とすそを落として引っ張りにしまして、その端切れをこうして襟巻きにしております。

 上着は、タイの藍染です。

少しでも養生にならないかな。

 なんといっても元気に動き回れるのが一番の幸せですね。早く治さなくっちゃ!

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<雪の中の八幡様>

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お祝い。

ところ変われば・・・って言いますけど、今朝の情報番組観てて、

ワタクシ・石化致しました。

千葉県と茨城県の一部で、七五三のお祝いを盛大に催すという話題。

「へ~~。きっと、古くからの大事なしきたりか何かあるのかな?」と、

内職の手を止めてブラウン管(古いテレビなんですわ~sweat01)に目を向けると…。

 なぜか、盛装をした子供が、ケーキ入刀してるんです。

 以前、いまっぺーじさんの掲示板で、「あんないいホテルで七五三のお祝いしてもらえて、幸せな子供さんですね~。」っていう趣旨の書き込みがあって、その意味がわからなかった私。

 そうか。こういうことなのかも(ここまで派手じゃないかもしれないけど)。

 七五三のお祝いで、結婚式場でパーティーをしていたのです。

若いご両親は、「一年前から準備してきました!」って。す・すごい!(ふた組取材してたけど、確かに準備に時間をかけてきた方のお子さんは、無理なく、しかもものすごく楽しんでいましたよ。もう一方は、男の子が逃げ出してました。気持ちわかります。)

 金屏風の前でご挨拶・とか、お色直しとか・もう、結婚式の様!

 ここまでやったら大したもんだ!…と感服いたしました。

 私なんて、ほんっとに嫌だったもんね、披露宴!せっかく、ご仏前で渋い式を挙げさせてもらったのに、そのあとは、親戚のカラオケ大会って感じ!(カラオケは嫌だと言ったが、司会のおっちゃんが勝手に進行することになっていた…。)

あの人たち、ちゃんと産土神さまにお参りしてるんだろうか。朝イチで式場に入って、着付けして、写真撮ってから宴会…だったけど。

 七五三ってなんだべな?

おかげさまでここまで大きく育つことができました…っていう感謝の気持ちは、いったいどなたに向かってあらわすものなんだろうか。

 きれいなおベベ着せて、記念写真撮って…、それは単なる「思い出の1ページ作り」であって、七五三の本質ではないと思う。

わが子の晴れ姿のかわいいことと言ったら 宇宙一だから、晴れ着姿は楽しみに違いないけど、それがメインじゃ困ると思う。

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な~~~んてね!しっかり年賀状にこの写真のっけて、見せびらかしたんだけど!

 なんか、画面が真っ赤です。

 上の子のは、主人の両親が、長女のお誕生に浮かれて作ってくれたものでした。

 やたら重い。とにかく赤い。ひたすら、赤い。

 女の子が欲しくて、しかして、結局 男3人を持った彼らの「女の子にはとにかく真っ赤を!!」っていう執念が伝わってくるようです。

 帯は、私のご幼少のみぎりのもの。京都のばあちゃんが私に送ってくれた唯一のものだとか(おとんぼの女の子やさかい、晴れ着は上のお下がり着せたらええやん。帯だけ買うたるわ~、といわれたそうじゃ!)。

 次女が着ているのは、完全ポリの「使い捨て」着物…。ああ。同じ目に…。(お手手に握ってるのは’のりスタ’のハンドルくん。)

 でも、無事に八幡さんにお参りさせていただいて、私はすんごく嬉しかった。

こんなきものしか着せてやれなかったけど、とにかくかわいくてかわいくて涙が出た。

 次女はこの時、満2歳になったばかり。

 恐ろしいアトピーで、8か月の時に命にかかわる大病を患いました。アレルギーって恐ろしい。

 写真の前髪の具合でもわかるように、全身・何かしらの脂を塗り込んでいました。

毎日2度の入浴が欠かせませんでした。(38度のお風呂って、入れる側にすると寒いです!)朝晩、裸で家の中走ってましたcoldsweats01

ようやく落ち着いて、ほっぺにも皮膚が現れて、お布団が貼りつくこともなくなって…。そんなころです。

頭を垂れて 祝詞を聴きながら、(走りださないように次女のおしりを捕まえていましたが)涙があふれました。

 ああ…。あの感激、あの荘厳な空気を、ワタクシ、すっかり忘れておりました~~~ッ!

ごめんなさい!本気で次女と喧嘩してます!

 

 子供のお祝いごとは、ひとが何といおうと、親の気持ちが籠っているのでした!!

 

 でも、やっぱり・まず、お参りですね。ハイ。

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[八幡様の榊の実。]

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夜更かしは…。

と~~っても苦手なんですが、夕べは頑張りました。

 

 今日(11日(土))、返却予定のDVD!

観ずに帰すのはせんないこっちゃ~~!!

 

 幸い、プールで頑張りすぎた子供たちは 早めにダウンしてくれたし、主人に至っては

「いや~~・ホンマは、行きたないにゃけどな~sweat01つきあえってうるさいからなぁ~~。」

 …と、こちらが何も突っ込んでないのに、うだうだこぼしながら・飲み会へ。(しかも・まだかえっとらんときたもんじゃ!今・現在7:13.)

 

 何せ・長い。インド映画かいな!!…と突っ込みたくなるこの長さ。

  

 はい~。「細雪」でやんす~。

 

 こんな有名なお話だから、ここに何をかく必要もないんですが、驚いたことが一つ。

 私が幼いころ、父親が佐久間良子さんの大ファンで、「おんな太閤記」なんて・かぶりつきか?って状態で見てたんです。

 

 お恥ずかしいことに、私の母親ってのが、おっそろしい悋気な人で、女優さんにさえ ちくっとするので、私は佐久間良子さんがテレビに映ると、じわっと胸が濁るんです。

 

 が。夕べ、びっくりした!!

 佐久間良子さんと、母は似てたんですね~!!なんだか。

 ぁあ、お父ちゃん。あなたって一体…。

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 そうか。父ちゃんは、着物を着てる母ちゃんが大好きなんだけど、そういうことなんや。

ああいう女性の姿形が理想なんやな~。

 

 映画の登場人物もそうだけど、男の人って素直にできてるなぁ。

 

 おんなって、恐ろしいというけれど、この四姉妹の中で一番怖いのは、やっぱり幸子さんだと思う。

 ぁあ・きれいだったな~・風景もおうちも、そして着てるものも…。

 現実として、私が着ることはなさそうな(いや、目の前にあっても・ってたとえですよぉ!)、「源氏香の市松」の着物。蘇芳色かな。なぜか、とても気に入ってしまいました。

 柔らかものはど~~も気後れがしてしまうので、お召あたりが大好きな私。

関西が舞台の映画というと、お召がいっぱい見られてうれしいのだ。

 

 晴れ着の洪水の中にたたずむ岸恵子さんの、あの・独特の口元の微笑み。

あの、素晴らしい家も、着物も、伝統やら何やらも、あの後全部燃えてしまう。

取り返すことはできない。

 四姉妹で桜を見ることは、もう ない。

 

 「船場吉兆」がどうなってしまうかを知ったら、谷崎純一郎は、一体どんな顔をしたろう。

ここまで、日本人が大切なものを手放してしまったことを知ったら。

 昔と今では、日本人の時間やお金の使い道って、まったく違うんだな。

 四季を愛でに出歩くのって、一見優雅に見えるけど、ほんとは「今年も桜が見られたわ。」、「今年ももみじを見せてもらえたわ。」って、自分が生かされてることを実感して、感謝することだったんじゃないかって思う。

 

 「祇園の姉妹」の二人が、現実の愚痴をこぼしながら、でも、心から染み付いた様子でいくつものお社にお参りする姿も、とても胸に残った。

 

 「水の結晶」とやらで、教育現場に波風が立ってるとかなんとかって、テレビで見たけど、日本人が、大切な「想像力」「思いやり」を忘れてしまったから、たとえ科学的には嘘になることでも、写真という形でないと、理解できない子供たちに、「相手にも心がある」ということをうまく伝えられないんだと思った。 どうやったら、大切なことを伝えられるか、先生たちは手探り状態なんだと。

 

 目に見えないことを、恐れ・敬う、一番大事な根っこのところが失われたんだろうな。

 

 そんなことを、美しい着物をまとった人たちを見ながら考えた、夕べだったのでした。

 

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とりあえず、

今、一言!

 ヨン様の「家族」のご婦人がたは、とてもかわいい!

 そして、ヨン様に対しても、世間に対してもお行儀よく振舞う努力をしてらっしゃる!

 ・・と思います。 まあ、空港が混雑してるのかもしれないけど・・あれだけの人が押し寄せても、けが人が出てないのでしょう?

 それはやっぱり、

    「私たちの行動で、ヨン様に悪評がたってはなりませぬ!!!」

 …て言う、少女のいじらしさ・・・のような・・・・・。

 私個人としては、ヨン様も杉様もキヨシ君も同じなんですが、

心から大切に、思いやりを持って応援できるファン心理ってすてきだな。

 私は・あれほどに心酔できる相手っていたかしらん。

 アイドル歌手にもほとんど興味がなかったしなあ。

 あ、金城武さんの背後に漂う空気は 背筋にくるかも。

でも、1年365日のうち、4日くらいしか思い出さないか。

 ソコ行くと、興福寺の阿修羅像のことはいつもぼんやりと思い起こすから

そっちに向いてるかな、心のアンテナ・・・・・。

 

 

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一体、

なんじゃあ!!この馬鹿オトコは~~~~~!

 ・・と、朝一番から怒り心頭!!

 ・・・別に、ワタシにはそこまで怒る権利もないんだけど、やっぱりムナクソ悪い!!

 先日、離婚した女性と、「不倫」していたと自らバラす、変なヤツ~!その目的はなんだ?

 

 そんなくだらないオトコに関った女性もどうかと思いつつ、その人の子供達の気持ちを思うと気が滅入る。

 どんなに時代が変わっても、「親」には「親」以外のものであって欲しくないのが子供の気持ち。ましてや、金だの性欲だのにまみれた姿なんぞ見たくはないだろう。

 何で、そんな馬鹿なことをさらして、沢山の人の心を傷つけなきゃならないの。自分だって傷つくだろうに。なんで、自分を大事にしないのかな。沢山の人と関って生きているだろうに。思春期にサボったのかな、痛い目に遭うことを。

 なんだか、ルール違反が多すぎる。我慢するのは かっこ悪いと思うのかな。さまざまの「食べ物屋さん」の話にしても、身の丈を忘れて首絞めて・・。

 誰しも、間違う。間違ったのなら、やり直せばいいと思う。でも、取り返しのつかないほどの、悪意さえ感じるまちがいが目について、唖然とする。

 えらそーに!!っていう人も居られるだろう。でも、おかしいと思うもの。

 自分の役割を忘れちゃいけない、って思うもの。

 

 

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政治のことは

詳しくわかっていないのですが、

 タダメシ喰いの人がたくさんいて、しかもその方たちが頼りにしている人のおかげで日々の暮らしが目に見えて悪くなり続けているのはわかっています。

 子供の病院のこと、義母のリハビリのこと、義父の3K労働が10K位になってること、主人が休みも取れずに働いてるのに「公務員は悪いことばかり・・」といわれること・・・・。

 主人と私は少し体調が悪くても、恐ろしくて病院にはかかれませんものね。(そういえば、何年も前から、そういう主旨の医師会のポスターがあちこちの病院に貼ってありましたね。今になって実感・・。)

 今朝、何とかチルドレンの方たちがテレビにずら~っと並んでキーキー叫んでました。その姿は(男女共同参画系の方に怒られそうですが)ミーハーな**ファンのおばさん軍団のようでえげつなかった。

 生活レベルが違うから・・って言う貧乏人のひがみもあるかな?とにかく「民間人(はっきりこう差別的に言うてましたえ~)にはわかんないだろうけど、彼のいうとおりのカイカクさえしていけばアタクシ達セレブでいられるのよ!そこが大切なの・わかるゥ?」って態度で・・・・・・・政治の話は・・・・よくわかんなかった。

 解らない人に噛み砕いて説明できるのが「あたまのいいひと」。四字熟語や横文字でべらべら話されると「ほへ~*」ってため息でちゃいます。

 政治って、自分ちの理想のためでも、お金の為でも、世界情勢(先進国というものだけを世界だと思っている)の中での自国の立場の為だけでもなくて、この娑婆にあるもの全てが大切なのだということを大前提にしたうえで、その中の一つ一つを、先々までじっくり考えて行うものじゃないのかな。

 どれから手をつけなければならないか、の順番を決めるのはとても難しいことだろうけど、政治屋に一本通ったモンがあれば「民間人」だって多少の我慢はできるのです。待てるのです。

 ソレがないから苦しいばっかり!「少子化対策係」のおばさんも、「その立場」からの意見ではなく、ただひたすら自分が信奉する人の話をしてる・それだけ。憧れの人の話を勝手にし続けるような感じだった・・・・。この人一体・普段どんな仕事してるんだろう、って思いましたもん。

 とにかく、党内でお話をつけてから擁立するって言うわけだから、「民間人」は萱の外で税金だけ(え?年金と保険も?)払ってなさい!ってことかな。ほへ~*

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