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2011年8月

カウントダウンだしね。

 このところ、短いなりに ブログを挙げてて 偉いわ私shine

 もうすぐ九月fullmoon

だからと言って、即座に薄ものは許しまヘンで~~!!ってわけではないのですが、やっぱり日差しが優しくなると 夏の着物が色を失うのは明白…。

なので、ここにきて色々と引っ張り出しては 袖を通しているのです(貧乏くさ

 

 本日は、そろそろ時期を迎えるマコモタケの販売先にご挨拶に行ってきました。

 組合長やら・中心人物だけでいいのに、私も行くのか…_ノフ○ グッタリ

 苦手なんです、人と色々探り合うような話合いとか(甘いこと言っててどうすんの!

 で、とりあえず、仕事なんで、スーツっぽい雰囲気のものを・と選んでみたりして。

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何だか足元が赤くなっておりますがsweat01

明石です。縮んでない方の(わかるって

帯は本麻で、手描きの桔梗がなんとも好きなものheart04

桔梗の花がとても好きです。絶滅危惧種と知って、大きな衝撃をimpact

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 着物はいいなぁ。本当に好きなんだ。

もっと色が白くて儚げな女性だったら どんなに佳かったろう…と思うけれど、

日に焼けて、がっちりと逞しい私にも似合う姿があるだろうshineと信じて、希望は捨てずにおこう(笑)

 夕べ、ようやく「おそめ」という本を読み終わったのです。

 恐ろしく美しく魅力にあふれた女性ですが、たぶん同性の友人が出来ないタイプ(苦笑

 昔の玄人さんって 本当に抜きん出た麗人がいてはる…。

 この女性がなぜこうも優れた人々に愛されたのか・をもっと書き切れていたらなぁ・というもやっとした読後感でしたが。

 面白いと思いながらも、どうも筆者の日本語に魅力を感じられなくて すごく回り道して読んでました…(すみません)。

 ひたすら幾枚かの写真に見とれる私。

 昔の女性たちの着姿は、身分というものにがっちり縛られていたからこそ、わきまえた中に美しさを感じるのかもしれない。

 では、今、現代を生きるワシらの姿は何を映し出しているだろう???

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なぁんにも考えていないこの方の可愛らしさが 何かを教えてくれるような…(^_^;)

「好きだから着てるのよ。」だけじゃない、何かを袂に隠しているのです。

 …嘘です。

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雨なのに

お洗濯sweat01

紅梅のでっかい麻の葉柄のきものなんですが、長女がどうしても着たい!!というので、洗ってみることに…。

泣きはしないと思うのですが、袖のあたりに色移りが見られたので、ちょっと不安でした。

とりあえずハイドロで晒して、柔軟剤で仕上げるか~~…という 適当な平成おかん…ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ

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流しで じゃぶじゃぶsweat01

(山菜をゆでるための大鍋を洗えるように・とに ワイドな流しにしたのです。おかげさまで洗い張りものなども ここで…)

 おかげさまで何事もなく、どろどろの水がさっぱり感を醸す、気持ちの良いお洗濯が出来ました^^

警報が出てるほどの大雨ですから、扇風機の風を宛てて、囲炉裏端で手のしtyphoon

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 お昼過ぎに、ヤギを小屋に帰す間に土砂降りに打たれまして、しじらを脱ぎ捨て、昭和バリバリなコーマにお召替え。

 色のあせたみんさ帯で、主婦っぽさをアピールするゆんさん(41)。

 

 着丈長く袂短く、長じゅばんに悩む着物ですが、微妙なお年頃の女の子に着せると これは映えるなぁheart04…と、嬉しくなるお母ちゃんでございます。

 微妙なお年頃の娘さんの着物といえば、こちらdownwardleftをどうするか思案中。

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夏の絹もの。13~4の娘さんが冠婚葬祭にも使えるようにと着たものだそうで、三尺六寸ほどの丈。

 素晴らしい手触りで、色はもう少し明るいのですが、ちびな私には お対には長く、そのほかはピッタリ(画像は帯の上から羽織った状態)。

 反物を切らずに仕立ててあるので、裾を落して紐を作って、長めの上っ張りにしようか…なんて思ったり、でも、お対丈で着ようかと思ったり…。

 地味な色柄で使い道を広く取ってるけれど、襟芯に赤い色のものを入れて、少しのぞかせて仕立ててあるところに胸がきゅうheart01っとなります。お母ちゃんの想いだろうか・と。

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(読書感想文と格闘する・不機嫌なボン。浴衣は自発的申請により着用することになった。)

 きもののお洗濯って恐ろしい。一つ始めると次から次から『気になってたもの』に手をつけたくなるのです…。

ただ、乾すのに場所をとるからセーブが効きますねsweat01

晴れてたって、カンカンの天日sunにあてるわけじゃないから 結局大したスペースは確保できないし~。

 そろそろ夏ものは仕舞い始めて、『まだいける』ものだけにしていかないとな…。

あとで慌てる秋mapleは、過去の話にしたいものです…(無理やな)。

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本当の応援。

 あの日から今日まで、みんな色々な形で被災地(と呼ばれるところ)に心を寄せてきたけれど、私がきゅうっcryingとなったのは、あちこちへの募金でも、着なくなった着物・浴衣を募るものでもなく、

ポニアポンさんの『女学生スタイル撮影キャラバン』http://poniapon.com/tohokuです。

 

 どの支援活動も それぞれに心をこめて行われているのだけれど、この「女学生スタイル…」は、もっとも華やかで明るく笑うだろう二十歳前後の女性たちに、本当に楽しい 今この時と、人生を通してずうっと心に残る輝きを留めてくれる 特別な一枚のポートレートを贈る、素敵なものだと思ったのです。

 年頃に差し掛かった娘を持つから、いっそう想い入れてしまうのかもしれません。

 ひとはパンのみにてホンダララ!!なんてかっこいい話はおいといて、とにかく、命短し恋せよ世代の女の子たちに、とびっきりのおしゃれを楽しんでほしい。

 一緒にキャンパスに通ったお友達をなくした人も、おめでとうを言ってくれる身内を失った人も、ポニアポンさんの明るくって楽しい着物姿で卒業を祝ってほしいcherryblossom

 ほかの浴衣支援(って言葉何とかならんのか)も、大盛況だと聞くけれど、ポニアの大野らふさんのツイートに 『3時間に60人の女性の表情が華やいだ…その現場に立ち合うだけで鳥肌ものでした。浴衣のチカラを感じた。』というのがあって、それを読んで初めて実感出来るものがあったんです。

 どんな時でも、着物が好きな人に 一番嬉しく心に響くのは、きもの。

 温かい食べ物は、これからの季節に また ひとを温めてくれるけれど、温かいウールのきものがその身を包んでくれていたら、さらにあったかいところが増えるだろうな。

 着なくなったきものを送るのではなく、着てほしい着物を贈ろう。

 そんなことを想いました。

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突然の秋?

昨日から ぽこっtyphoonとどこかに落っこちたかのように涼しくなりました。

夕べは キノコと牛蒡とじゃこで炊き込みご飯。さんまの塩焼きには大根おろし。かじきのお造りも脂が乗って柔らかです。

今朝は さらに冷え込んで、明け方には子供達に羽蒲団をかける始末。足に触れたらそれはそれは冷たくてpenguin

そんなわけで、今日は厚手の綿麻の縮を着ました。

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ぐるぐるtyphoon

半襟は濃い緑に、白で亀甲柄というか、雪の結晶というか…江戸小紋風のきもの地だったのかと思いますが面白い端切れです。

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重さを感じるものにそでを通すのもひさしぶり!!

 こうして季節は巡っていくんだなぁ。

…などと思いながらの『小さい秋maple』な一日でしたヽ(´▽`)/

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この夏、

最初で最後ではなかろうか紗。

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 帯締めは、わざとゆるく弧を描いて見せていま…せん。

写真を撮るときさえ 鏡でチェックしない、ワタクシの几帳面なA型の性格を見事に映し出していますね。

ひょっとして、極小の帯板さへ、下からのぞいているのでは…という もうもう、涙なしには語れない姿。(携帯さえ持ってなきゃ、帯板なんぞつけたくない!と常に思う!!)

コレがこの夏一回こっきりでは…と思われる優雅なはずの紗をまとったお姿でございました…( ´;ω;`)ブワッ

 まあ、その・ね、あの日以来、何とも心の中が晴れやかにはなりきれず、かといって希望を失って…というわけではなく、今・生きていられることを常に思いながら、夏を迎えて。

 アレコレの気仙沼たかはしさんの記事を何度も読み返して、いろいろ思うところあって、で、やっぱり、私はとにかく好きなものを着ることが何より大事って思ったから、何かに敬意を表して紗の小紋を着てみたりして。

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 だから何?という話なんですが、「コスプレにもつながる着るという行為」としての紗なのでした。

私にとっては新鮮な、きものの着方だったとです。わざわざ着る・という。

 で、せっかく、珍しいものにそでを通したからには、思い切って(義母にまた冷たい態度をとられると覚悟の上で)出掛けて、意味もなくコーヒーのひと口でも楽しんでくるべか!!(せいぜい八尾町のシケた茶店)…と思った所へ、つい今しがた主人とやり合っておお泣きして暴れた次女の 『…おかあちゃあん…。なんか顔痛い…。』という、これまたいっそうシケた声に振り向いて!!(゚ロ゚屮)屮

 顔面に帯状の蕁麻疹んんんんんんん~~w(ヒステリーが原因だろうが!!)

時刻にして 午後4時20分!あと10分で受付窓口終了の病院に片足入れるべく電話!しながら既に発車!rvcar

滑り込みどころか 無理やり肩をにじり込んでドアをこじ開けての外来診察hospital

運よく担当医はアレルギー科の小児科医の美女先生でした~~(;ω;)

 なんかもう、今までにない、こんな成りでの病院行で、初めて『なんか浮いてる?』って思ったよう(人気のない病院でよかったよ…)。

 いつもはちょいちょい着で、ひどい時は「ううッ。ぬかった!前掛けしとったわ!」だし…orz

 

 14・15日と、義弟が外泊許可貰って、我が家で休んで行ったんです。

 杖を使って歩けるまでに回復していまして、前回会った時には車いすでしゃかしゃか移動してたのに・ほんの数日で目を見張る進歩進歩!!と驚きました。

 つらいリハビリに耐えて、妻や子のために何とかしようとしているのだと思うと、胸がいっぱいになりつつ。

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 子供達はバッテリ上がるまで遊び呆ける。寝落ちのころ合いを見て 子猫が真ん中で寝るという(笑)

 酒もたばこも禁止・という約束で外泊許可をもらったはずですが、ノンべしかいないこの界隈、駆け付けた悪友どもも 手に手にキリンラガーを持っている…。(ドライ派は少ないのである)

 半年ぶりの悪の誘惑にどっぷりつかって、うまい・と繰り返しながら涙をこぼしてカンパイ三昧。

 さっぱりしたものばかりの病院食にストレスを感じていたらしく、かつては喰わずただ吞むひとだったものが、食べる食べる。お肉を求める義弟でした。

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先のことなど誰にも分からないから、今を大事大事して生きていきたい。

でも、子供たちの未来におかしな影が差していないか・を常に図っていなければ、心安らかではない…。

時々息が詰まる気がする今日この頃だけど、それでも、私たちは幸せに贅沢に暮らしていると痛感します。

きものを着ることは私にとっては極々日常の行為の一つなんだけど、その日常というものに、常に手を合わせる気持ちが込められていると、心から感じるそんな暮らしなのでした。

 ああ、トシかね…(゚ー゚;

 

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着たわよ!

毎年毎年、おつうさんと『シーズン中に、暮らし着では無い 夏の着物を着ることが出来るかsign02』という、まことに高尚な遊びをしているのですが。

今年は おつうさんが仕事やらお付き合いやらで、早い時分から 頭二つ分位リードしていたのです!

「ああ、素敵、やっぱり夏は着物よね。夏の着物こそ、着物の楽しみよねshine』と、ツイッターやらブログやらでうっとりしていた私…。

コレではいけない!と、ほんの少し気合を入れ(?)て、退院間近とはいえ、ひざを傷めて退屈している主人をほっといて 護国神社の蚤の市に長女と二人で出掛けてしまう鬼嫁impact

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紅花の黄染めを楽しんだ帯揚げを使ってみました。

 帯は、ところどころふくれ織の木綿。ぐるっと厚めに仕立ててありますが、ツユクサのようなオモダカのような夏草が染めてあってちょっとすてきなもの。

でも、もうかなり弱っているので 〆あげると裂けそうです;;悲しい。

半襟はベビーピンクの絽ちりです。凄く短いので、付け方と襟の合わせ方にちょっと気を使うけれど、肌触りが本当に心地よくて、お気に入りです。

 誰だったか、業者の方が「麻の着物には麻の襟と麻の足袋が決まりです!まっさらなのが涼しげですよ。」って、ブログで書いてらしたけど、なして?・と思いました。

 私、肌が強ないから、麻の半襟っていうと、よっぽど着古したものの解き以外 考えられないなぁ。真っ赤になる。きっと擦り切れるよ;;

 以前、すごくすごく気に行ってた小千谷、もうどうしようもなくなって解いて、半襟に使ってみたら、やっぱりちょっと落ち着かなくって…ということがあって、それっきり。上布なんてそんな、端切れすらないし(笑)

 この手の話題はエンドレスだけど、ほんとにその人その人の暮らし向きや体質、好みというものがまず第一goodでいいんじゃないかと思います~~。

 その業者さんは それが一番いいと思っての言葉なんだろうけど、立場を考えたら、断言するのはどうかと思うんです。またもや『これでなければ』病の人を作り出しかねない(毒

 

で、夫への愛よりも優先されたと思われる戦利品はこちら(笑)

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別のところでブリキって書いちゃった。おバカさん。

アルマイトの吊り手洗い器~~~shine

どこか、お店ででも使っていたものかと思うんですけど。こんなこじゃれた色柄なんて…。

ちょっと漏りますから、一度分解してお手入れです!ああ、ずっと欲しかったんです…。

しかも竹に雀なんて!!ハラショ!!

と、こちらは ヤギの乳を搾って使うのか!という ひと品(笑)

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程度がよくって嬉しい限りnote

 で、あくる日(というか昨日)、膝に三点の魚の骨みたいな糸をつけたまま、めでたく退院した主人と二人で お昼ごはんに総曲輪通りの純喫茶『チェリオ』にて、スパゲッティのセットを頂きました~~restaurant

いいわぁ。昭和な喫茶店のスパゲッティ…heart04冷たい紅茶のアールグレイっぷりがこれまた郷愁を誘うです…。

 そして、そんなお昼の私の姿はこちら。

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紗献上…じゃなくって残念無念ですが、ない袖は振れない(;´▽`A``

とりあえず、真夏だけの楽しみ!!という一枚ですん^^

透き透きの張りッ張り!!

コレ、実は今まで一度も袖を通していなくって(A;´・ω・)アセアセ

可哀相な目にあわせておりましたんが、今日こそは!!って(笑)

私、笹の着物が好きです。帯もいいけど。

粋な感じのはちょっとアレなんで、こんな風に大きく意匠化したものに触手が伸びます…。

小穴、色の抜けなどが少々あったので『リメイクギリギリ』で売られていました。危ない危ないdanger

こんなにすてきなのに。

おかげでいい思いをしたわけですが~~sweat01

好きだなぁ。夏のきもの。

夏の一枚。

絽は着る機会もなさそうだし、せめて楊柳の染めの小紋を着ることがあればなぁ。

色とりどりで、清流と笹が描かれたちょっと賑やかしい小紋なんですが、元気になれる柔らかめのものとして気に入っているのです。

袖を通したら写真を撮ろう(証拠写真か?)。

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この方にぶら下がられないように気をつけないとね…~(°°;)))オロオロ(((;°°)~

 

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やっと、夏か。

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堂々と湧きあがる夏の雲。

子供達のココロもこんな風にワクワクでパンパンに膨らんでほしい!!

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色んな事がありすぎて、足元ばかり見てしまうけれど、だからってホントに自分の立ってるところが掴めているかは分からない。

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田んぼの稲が伸びてきた。

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温かい冬を過ごすための準備をしていく。

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 何度目かの草刈りも済ませて、とりあえずお盆の支度・という気持ちになる。

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 この夏の着物は 真冬の雪にさらされて白くなったのだろう。

 …いいこともそうじゃないことも、いいと感じることもそうじゃないと感じることも、全て用意されてから起こっているような気がする。

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 大きくなって、元気な猫であるために一生懸命食べている。

 きっと。

 

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は~ち~が~つ~。

…でございます。

 曇りではありますが、窓の外も明るい感じ。久しぶりに雨の音を聞かない日です|∀・)

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おキヨさんがうちにきて10日たらず…。

なのに、もう、この猫のいない毎日なんて考えられない!!!

昼間は徹底して二階で過ごし、夜中に子供達が二階に落ち着いたら、リビングに下りてきて主人と私とともにくつろぐ…(お姫様ですな

主人がリビングの明かりを消すと、一緒にタッタと階段を上がってきまして、夫婦の間で眠るのでございます…sleepy

可愛すぎてハラワタが煮えるspa

元々猫catを切らしたことのないワタクシでしたが、ここへ嫁いでからの15年弱の猫なし生活は、実はものすごいストレスフルだったのだと気づかされました。

 子供のころからネコにまみれていたけれど、やはり3年前に逝った、実家の猫『にゃあさん(享年21)』はダントツの素晴らし猫様でした。

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 彼女とは別居になったけど、それでも、猫がいる・という感覚であったので、こちらでも猫を飼うということは出来なかったんです~。

 まあ、いろいろあってネコのある暮らしを求める気持ちが抑えられず(アレルギーのデパートみたいなうちなのに;;)、姉のつてをたどっておキヨさんをお迎えするにいたったわけでございます~heart02

 

 ネコ・最高…shine

哺乳類の頂点。絶対 そう!

真夏のくそ暑いときに こんな体温の高い毛のかたまりを…といぶかるのは、抱っこしてみない人のオロカさですな!!ふははははははは!!

もう、どこへも行かない。

ネコは家に着くというけれど、私はネコにつく。

 お盆までに何とか家の中を片付けなければ…と思いながら、ひたすらネコをじゃらして日が過ぎる。

 どこかの隙間から綿ぼこりを引きずり出してくるおキヨさんにドキドキしつつ、今、私はネコ充として幸せに暮らしている…。

 そんな八月なのでございますkissmark

 

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